スタミナ

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トランペット吹きにとって永遠の課題!?といえるスタミナについて、悩んでいます。楽器初めてずーっと悩んでいるわけですが、いい加減答えらしき物が見えてきてもいい頃では?と思うのです。最近では、ばてた時の口周辺とか体の状態を良く記憶するように心がけて、後から何故なのかをじっくり考えるようにしています。疲れてきて、吹けなくなった時でも、体力が大幅になくなっている訳ではなく、日常生活にはなんら影響が無いことを考えると、やはり、唇周辺の変調がバテの原因なのでしょうか?

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コメント(2)

通りすがりの者です。
ちょっとテーマがおもしろかったもので。
僕も吹いていますが、"ばて"という永遠の課題を
克服する方法を研究しています。

これまでの経験ですが、練習日よりも調子のよい
本番当日というのがありません。
これは精神的な問題なのかと悶々とした時期もありました。
しかし、最近分かったことは、唇に対して刺激を
与えすぎると早くばてるということを発見しました。
吹くという行為よりもむしろ、ハンカチやタオルで
唇をぬぐったり、唇の状態を気にしすぎて常に
唾液で湿らせたり、マッサージしたりすることです。
リハーサルがろくに出来ない状況でも、30分だけ
ウォームアップできれば、十分なことがわかりました。

よんどばる さん こんにちは。
「ばて」については、常に悩み、研究してます。
>これは精神的な問題なのかと悶々とした時期もありました。
分かります。いつもこれです。
お互い頑張りましょう。

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このページは、rasuoが2007年1月23日 13:45に書いたブログ記事です。

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