スタミナ

トランペット吹きにとって永遠の課題!?といえるスタミナについて、悩んでいます。楽器初めてずーっと悩んでいるわけですが、いい加減答えらしき物が見えてきてもいい頃では?と思うのです。最近では、ばてた時の口周辺とか体の状態を良く記憶するように心がけて、後から何故なのかをじっくり考えるようにしています。疲れてきて、吹けなくなった時でも、体力が大幅になくなっている訳ではなく、日常生活にはなんら影響が無いことを考えると、やはり、唇周辺の変調がバテの原因なのでしょうか?

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コメント

  1. よんどばる より:

    通りすがりの者です。
    ちょっとテーマがおもしろかったもので。
    僕も吹いていますが、”ばて”という永遠の課題を
    克服する方法を研究しています。

    これまでの経験ですが、練習日よりも調子のよい
    本番当日というのがありません。
    これは精神的な問題なのかと悶々とした時期もありました。
    しかし、最近分かったことは、唇に対して刺激を
    与えすぎると早くばてるということを発見しました。
    吹くという行為よりもむしろ、ハンカチやタオルで
    唇をぬぐったり、唇の状態を気にしすぎて常に
    唾液で湿らせたり、マッサージしたりすることです。
    リハーサルがろくに出来ない状況でも、30分だけ
    ウォームアップできれば、十分なことがわかりました。

  2. 管理人 より:

    よんどばる さん こんにちは。
    「ばて」については、常に悩み、研究してます。
    >これは精神的な問題なのかと悶々とした時期もありました。
    分かります。いつもこれです。
    お互い頑張りましょう。

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